元 被保護アフガンハウンドのその後です。

by ayame-0502

カテゴリ:動物( 33 )

岡崎で交通事故

お友達の日記からの転載です。


一昨日12月16日に、岡崎駅近くの路上で交通事故に合っていた犬を救助されたそうです。
残念ながら予後は芳しくないようですが、今現在はまだ必死に戦っている最中かと思われます。

茶の長毛で赤い首輪をしている男の子です。

お心当たりのご本人でなくとも、岡崎市近隣に関連がある方、お力添えをお願いします。m(__)m

岡崎南動物病院で入院していますが、
病院の業務に支障があるので、
飼い主さん以外の方からのお電話はご遠慮下さい。
連絡はメールでお願いします。

http://form1.fc2.com/form/?id=497618
d0111174_1345303.jpg
d0111174_13455374.jpg

[PR]
by ayame-0502 | 2009-12-18 13:44 | 動物

アフガンの里親募集

九州でアフガンのブライアンくんが里親さんを探しています。
詳しくはコチラ

大型犬としては比較的長命だと言われているらしいアフガンですが、
それでも13歳といえばりっぱなシニア。
残りわずかであろう命を平穏に全うさせてやりたいと思います。
d0111174_21563111.jpg
d0111174_215748.jpg

体重20㎏位というとジュリア(23㎏)より少し小柄かな・・?

飼い主さんが入院された所はミーナと同じ。
保健所から助け出されたところはジュリアと同じ。
おまけにブライアンという名前は、ミーナの初めてのフラット仲間と同じ。
とても人事とは思えません。
出来ることなら、私も手を挙げたい。
今の自分には到底ムリなのが悔しい。

高齢での長距離移動等を考えると、やっぱり九州の中で
里親さんが見つかるのがいいのかな・・とも思います。

どなたか心当たりがあればぜひご連絡をお願い致しますm(__)m
[PR]
by ayame-0502 | 2009-12-11 22:15 | 動物

記念切手

ちょっと用があって郵便局へ行ったらこんなものを発見!
動物愛護週間の記念切手です。
図柄の1枚1枚に全部モデルがいるそうです。

50円×10枚=550円
50円は動物愛護関係の事業に寄付されるそうです。
具体的にはどこでしょうね。

出来れば、殺すためでなく生かすために使ってほしいです。
なんて、たった100円寄付しただけで、なんでしょうね~まったく^^;
私はたった100円だけど、集まれば大きくなるでしょうし、
と言うか、大きくなってほしいです!


さてこの切手の使い道は・・・・?
50円だからハガキですよね~
買ってみたものの、あんまり使わないし、どうしましょう^^;

d0111174_17422356.jpg

[PR]
by ayame-0502 | 2009-10-02 17:54 | 動物

犬を飼う ということ

最近近所のお宅に仔犬が来ました。
そこは3人家族らしいのですが、なんと一番お若い人が60歳だそうです。
その方がいつも犬の世話をしているようです。
ワン仲間みんなで心配しました。
大丈夫なの・・・・?

犬って素晴らしいですね。
その人がとっても元気になり、どんどん若々しくなっているのです。
公園で犬と一緒に走っているのを見かけるようになりました。
初めてお会いしたころとは全く別人のようです。
とは言っても心配な事に変わりはありませんが。


その子とは何の関係もありませんが、たまたま見かけた文です。
著作権などのことはよくわかりません。
もし不都合なら削除しますので、お教え下さい。
かなり長い文章です。


私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.

次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.

そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her".

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"

保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END.



長い文章を読んでいただきありがとうございます。

これはアメリカで実際にあったお話を元に作られたもののようですが、
日本でも実にありふれたお話でしょう。
ただ日本では最後が違いますよね。
この子は安楽死させてもらったようです。

今はまだ私は、犬、ネコともに次の子なんて全く考えられる状態ではありませんが、
万が一、新しく迎えるなら、間違いなく保護センターからです。
うちで1匹引き取れば、その場所にまた新しい子が入ってくるでしょう。
壊れた水道から溢れる水を、小さなバケツで受け止めているようです。

水道を修理して水漏れをなくさなければ、いつまで経っても同じですよね。
自分に出来る事はなにか、を考えていきたいと思っています。
[PR]
by ayame-0502 | 2009-09-13 14:54 | 動物

ニコちゃん

以前に探していた迷子になったニコちゃん
ご家族の元に帰ってきたそうです。

どういう事情だったのか全くわかりませんが、遺体となって戻ったそうです。

小さな体で、一生懸命帰ろうとしていたかと思うと、本当に可哀そうでなりません。


ご冥福をお祈りいたします。


アフガンハウンド&ワンズの里親探し

[PR]
by ayame-0502 | 2009-07-28 09:54 | 動物

また新しい捜索願いです

ジュリアのことに関して、私がとてもお世話になっている
エリーさんのブログからの転載です。

アフガンハウンド&ワンズの里親探し



たった今友人から届いたメールで、この友人が連れていたトーイプードルが東京・世田谷区下北沢のドッグカフェから脱走し行方不明です!

友人はとても責任を感じて必死で探しております。

東京・世田谷区近辺にお住まいの方、ぜひご協力をお願いいたします。

またブログをお持ちの方がいらっしゃいましたら、地域に関係なくご協力をお願いいたします!

犬の特徴は以下の通りです:


名前:ニコ

犬種:トイプードル

毛色:ブラック

性格:臆病

性別:メス

体重:3kg

年齢:3歳

d0111174_22125571.jpg
d0111174_22134634.jpg


いなくなったときの特徴:ピンクの首輪、ピンクの洋服           



追伸:最後に目撃された場所は環七と井の頭通りの交差点付近だそうです。

今のところ交通事故の報告はないそうです。

この付近にお住まいの方がいらっしゃいましたら、ぜひご協力をお願いいたします。





こんな可愛い子が迷っているかと思うと、
飼い主さんもさぞご心配のことでしょう。
早く見つかってほしいです!

間違ってても構いません。
もしかして・・・?と思うようなことがあればどんな些細なことでもお知らせ下さい。
お願いしますm(__)m
[PR]
by ayame-0502 | 2009-07-15 22:23 | 動物

犬が盗まれました

おらちぇすままさんのblogからの転載です。


アイリッシュセターとボーダーコリーが、車中から盗まれました。
盗まれた方のお友達の日記を転載させていただきます。

よろしければ、みなさんのBlogなどにも転載をお願いしますm(_ _)m

アイリッシュのお友達からのお話です。6月5日お昼過ぎです。三重県桑名市のショッピングセンターマイカル桑名で買い物に行きアイリッシュセター1歳女の子茶色、ボーダーコリー1歳男の子黒白色を車に乗せクーラーをかけて合鍵でドアを締め買い物へ行き帰ってきたところ、車の鍵が開けられており犬が二匹いなくなっていました。盗まれていました。
車は、無事でした。
車は、車種は、わかりませんが、小さい車マーチの様な金沢ナンバーです。
桑名の警察、保健所には連絡いれています。
飼い主さんは姉妹でアイリッシュセターは岐阜県、ボーダーコリーは金沢の方が飼っていました。
すみません小さな情報でもいいです。どうかたくさんの情報待っています。
アイリッシュの子の写真です。もしかしたら、その後、盗んだ人が放しているかも知れませんし、飼っているかもしれません。駐車場から居なくなっていますので、車で遠方に移動している可能性もあります。
普段見かけない犬が居るなとか、迷子かな?と言うようなアイリッシュやボーダーを見かけられましたら、是非、情報を下さいませm(_ _)m 盗まれてから1ヶ月、飼い主さん達は本当に悲嘆にくれておられるそうです。(首輪やマイクロチップは装着していなかったそうです。)
私も、ほんの少しの間…と、車で犬達を待たせる事がありますが、あらためて、気をつけなければ…と思いました。
d0111174_21325935.jpg



探している飼い主さんのお気持ちを考えると、苦しくなります。
どうか早く見つかりますように。
[PR]
by ayame-0502 | 2009-07-04 21:39 | 動物

また羽化しました

羽化したのはいいんだけど。。。。。
もう4時間以上経つのにいまだに飛び立ってくれない。。。

朝6時半頃
d0111174_13312764.jpg


8時頃
d0111174_13322058.jpg


今さっき
d0111174_13325895.jpg


この子は玄関の中でサナギになってしまったので、
今ももちろん玄関内に。

今日はお買い物に行く予定があったのに~~~~
まさか玄関開けっ放しで出かけるわけにも行かず・・・・・
帰ってきたとき、家中に蝶の翅が散らばっているなんてのは
ごめんこうむりたいし・・・
家の中で蝶が舞ったりすると、メルちが大喜びするのは目に見えてる・・・

蝶が飛び、ネコが追いかけ、刺激されたジュリアも仲間入り・・・

なんてこと・・・想像だけで恐ろしい・・・

さっさと出て行ってくれないかな~~~~(>_<)




追記
15時少し前、元気に飛んで行きました~(^^♪
よかった~
[PR]
by ayame-0502 | 2009-06-21 13:42 | 動物
え~とですね、

飼い主さんが現れて、おうちに帰ったそうです


三色団子

無事帰れたのはよかったのですが、愛護団体さんが入っていなければ、
飼い主さんが探し当てたときには、すでに処分済みということで、
その場合、飼い主さんにはそのことはわかるのでしょうか・・・?

飼い主さんはどんな捜し方をしていらしたのかな・・?
とか、疑問は残りますが、とりあえず、良かった(^^♪

2度と迷子にならないように、マイクロチップがムリならせめて名札とか何か
考えてほしいと思います。
[PR]
by ayame-0502 | 2009-05-20 16:54 | 動物
フラットの男の子が保護されています。

12日までです。

最悪13日には処分の可能性もあるらしいので、
どなたかお知り合いで迷子になったフラットくんがいらしたら、
ぜひ連絡を!


三色団子

東京都動物愛護センター


d0111174_16292441.jpg

[PR]
by ayame-0502 | 2009-05-07 16:18 | 動物